You do not have to worry
繊細なシャンシャンを見ていると胸が痛くなります🥲
またもや開園前、うるさい工事の音😣
そのせいなのか、シャンは朝からお部屋。私が前へ辿り着いた時は、フリーズ状態でした。

シャンの視線の方向から、正門付近の音を気にしているのではないかと推測されます。
お部屋にいても、完全に防音されているわけでもなく、外からの音は聞こえるのではないでしょうか。

突然餌を放り投げて、振り向きました。

飼育員さんを探しているような素振りを見せ、その後はこのような姿勢でずーーっと固まっていました😫
大丈夫だよ、シャン。何も怖いことはないからね。
So you do not have to worry!

やっと正門の工事が終わったと思ったら、また一体なんの工事なのでしょう?
それもやたら期間が長い。これでは、音に敏感なシャンはずっと外に出られないかもしれない。
朝工事の音がうるさかったら、例えば工事の人が昼休憩している間とかを見計らって少しの時間でも外に出そうとはしないのでしょうか。
正直、西園にパンダの森ができてから、シャンの飼育や展示方法について思うところはたくさんあるのです。
もちろんパンダという希少動物の飼育に携わっているプロの方の判断を信じろと言われてしまえばそれまでですが、こうした一般人の疑問を払拭するに足りる園からの発信もないし、こちらとしては不信感が募るばかりなのも事実。
リーシン、シャオレイが当たり前のように外に出ている日でも、シャンだけ1日室内の時も多い。
例え外に出ても、1時間ですぐに中に入ってしまう。シャン自身が、それをもう当たり前のこととして受け入れる生活パターンになってしまっている。本当にこれでいいのでしょうか。

午後は落ち着いて過ごしていたようですが・・・



ごめんね、今日はちょっとネガティブです😢






